New Code NLP School

NLP共同創始者ジョン・グリンダー博士、ニューコードNLP共同開発者カルメン・ボスティック女史が監修するニューコードNLPスクールの公式ブログです。

人の可聴域の音、可聴域外の音

人が知覚できる音の周波数の範囲を可聴周波数帯域といいます。ヘルツ(Hz)に換算すると、およそ20Hzから20,000Hzです。さらに、可聴周波数帯域よりも高い音、すなわち周波数が20,000Hz以上の音を高周波、可聴周波数帯域よりも低い音、すなわち20Hz以下の音を低周波といいます。

私たちが普段発している日常会話の声は250Hzから4,000Hzのあいだで、男性の声は500Hzあたり、女性の声は1000Hzあたりです。人の聴力は3,000Hzあたりでもっとも感度がよいとされ、確実に気づいてほしい声や音、たとえば赤ちゃんの泣き声や女性が悲鳴をあげるときの声、遠くにいる人に呼びかける声、家電製品の警告音などは2,000Hzから4,000Hzあたりが使われています。


音を聞く女性


下記に、誰もが耳にする音の周波数の例を挙げます。

◎オーケストラのチューニング音
 ・A音(ラ)=415Hz…400年くらい前の基準ピッチ
 ・A音(ラ)=420Hz…100年くらい前の基準ピッチ
 ・A音(ラ)=440Hz…19世紀前半〜現在の基準ピッチ 
  ⇒1939年ロンドンで開催されたISAの国際会議で統一規格として採択。

NHKの時報音「ピッ・ピッ・ピッ・ポーン」
 ・
正時の3秒前…440Hzの予報音を3回鳴らす。
 ・
正時…880Hzの正報音を1回鳴らす。

◎救急車のサイレン音「ピー・ポー・ピー・ポー」
 ・ピー…960Hz(0.65秒)
 ・ポー…770Hz(0.65秒)
 ・ピーポー…1.3秒


叫ぶ


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記事更新日:2024/06/05

音は私たちの脳内で加工されている

私たちが日常生活で耳にするさまざまな音は、音源(音の元となったもの)が引き起こした空気の振動によるものです。

人間の耳は、音を検知して識別するという重要な能力を持っており、広い範囲の周波数と強度を感受することができます。

耳は、外耳、中耳、内耳の3つの部分から構成されていて、外耳は音波の受信器として働きます。耳介(じかい)で集められた空気の振動の一部は外耳道を通って鼓膜に伝えられます。その際、音波が鼓膜に到達するまでに外耳道でフィルタがかかり、一部の音が強調されその他の音は減衰します。強調されるか否かは、音の周波数と到達方向によって決まります。音波、すなわち空気の疎密の変動は、鼓膜に振動を引き起こし、耳小骨(じしょうこつ)で増幅され、内耳の蝸牛(かぎゅう)が振動を電気信号に変えて脳に伝えられ、最終的に音として認識されます。

聴覚の伝導路



このプロセスにより、音というのは、空気の振動という自然現象に限らず、私たち人間の脳で加工されたものも含まれるということがわかります。

下記に、音が脳内で加工される例を3つご紹介します。



1.マガーク効果
ある人が「ガ」と発音している映像を見ながら「バ」と発音している音声を聞くと「ダ」と聞こえます。これをマガーク効果といいます。





2.ミッシング・ファンダメンタル
和音を構成するそれぞれの音は高いにもかかわらず、実際にその和音を鳴らしてみると低い音になる現象があります。複合音の音高認知において幻聴される基本周波数のことをミッシング・ファンダメンタルといいます。例えば、ある基音を決めて、その基音は鳴らさず、基音上の整数次倍音のみを配した複合音を同時に鳴らすと、鳴らしてないはずの基音が聞えてくるという実験があります。また、オーボエのような楽器では、倍音だけが出ていて基音がほとんど出ていないことがあり、それでも基音が出ているように聞こえてきます。このように、実際は存在しない音を、私たちは脳内で創り出して聞いていることがあります。


3.ステレオのスピーカー
ステレオのスピーカーシステムにおいて、非常に低い音は、基音を出さずにその倍音だけを変換して出します。これにより、小さいスピーカーでも低音を表現することができます。この方法を用いるメリットは他にもあり、スピーカー躯体(くたい)、つまりスピーカーの構造を形づくる部品が集まっている部分の振動を抑えることもできます。

聞く女性


〈参考文献〉
倍音 音・ことば・身体の文化誌
中村 明一
春秋社
2010-11-01



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記事更新日:2024/06/04

言語そのものがもつ周波数

フランス人のアルフレッド・トマティス(Alfred A. Tomatis)氏は、世界のさまざまな言葉を分析し、言語ごとにおもな周波数帯域が異なることを発見しました。この周波数帯域は言葉のパスバンド(優性となる周波数帯域)と呼ばれています。

 ●イギリス英語: 2000Hz〜12000Hz
 ●アメリカ英語: 750Hz〜5000Hz
 ●日本語: 125Hz〜1500Hz


言葉を発するときの周波数は一般的に、子音が高めで母音が低めになります。例えば、英語の "system" という言葉は子音が連続していて母音が少ないため、発音する際の周波数は高めになります。これを日本語のカタカナに置き換えると、「システム」(sisutemu)と母音が多くなることから、発音する際の周波数は低めになります。

日本語の場合、子音には母音が必ず結合するため、母音が多くなり、音の周波数は低くなります。子音を強く発音することで高い周波数が生じる英語とは対照的です。


〔補足〕
◎1500Hzを境に音の旋回性と直進性が分かれる
音の方向性と倍音の関係



会話


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記事更新日:2024/06/02

音域における音の感じ方の違い

私たちは日頃、たくさんの音に囲まれて生活をしています。音を Hz(ヘルツ)という周波数の単位で表した場合、人間の耳に聴こえる 20Hz〜20,000Hz の音は可聴域と呼ばれ、さらに低音域、中音域、高音域などに分けられます。音域ごとに生じる感じ方の違いについて下記にご紹介します。


1.重低音の音域: 20Hz〜100Hz
 ◎音の感じ方、聴こえ方:
  ・唸る(うなる)ような音。
  ・ブーン・ブーンという音。
  ・機械音の場合、体の不調や不快感を感じることがある。
  
 ◎楽器、楽曲、その他:
  ・地鳴り
  ・室外機、換気扇、ダクト等から発せられるモーター音。

地震や火山の噴火などが発生して地盤が振動すると、短周期の地震波動が空気中を伝播して音響(音波)となり、「ゴォー」という低い音が聞えることがあります。これを地鳴りや鳴動といいます。基本的に、振動の周波数が20Hzを超えると地鳴り音が聞えます。


2.低音域の音域: 50Hz〜200Hz 
 ◎音の感じ方、聴こえ方:
  ・音圧を感じる。
  ・ドン・ドン・ドンという音。 

 ◎楽器、楽曲、その他:
  ・太鼓、ドラム
  ・リズムやベースのパートに多い
  ・楽曲では和音コードなど楽曲構成音の基音が置かれやすい。
 

3.中低音域: 200Hz〜800Hz
 ◎音の感じ方、聴こえ方:
  ・普段の生活でよく耳にする音域。

 ◎楽器、楽曲、その他:
  ・ピアノでは中音部に当たり、落ち着いた旋律を奏でる音域。
  ・ピアノの中心のド: 261Hz
  ・男性の声: 500Hz
 

4.中音域: 800Hz〜2000Hz

 ◎音の感じ方、聴こえ方:
  ・普段の生活でよく耳にする音域。

 ◎楽器、楽曲、その他:
  ・ピアノでは高音部に当たり、華やかな旋律を奏でる音域。
  ・女性の声: 1,000Hz〜2000Hz


5.高音域: 2000Hz〜10000Hz
 ◎音の感じ方、聴こえ方:
  ・人間の耳が最も敏感に察知する帯域。
  ・キーン・キーン、チーン・チーン 

 
 ◎楽器、楽曲、その他:
  ・ト
ライアングルのような金属音。
  ・赤ちゃんの泣き声、女性の悲鳴、警報音: 2000Hz〜4000Hz


6.
超高音域: 10000Hz〜16000Hz
 ◎音の感じ方、聴こえ方:
  ・ほとんど聴こえない
  ・
人間がギリギリ聴こえるのは14000Hzくらいまで。


7.モスキート音: 16000Hz〜20000Hz
 ◎音の感じ方、聴こえ方:
  ・蚊の羽音のような音。

 ◎楽器、楽曲、その他
  ・超音波防鼠(ぼうそ)装置音: 20,000Hz以上の音。


〔補足〕
◎1500Hzを境に音の旋回性と直進性が分かれる。
音の方向性と倍音の関係


楽器のある部屋


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記事更新日:2024/06/02

音の方向性と倍音の関係

かくれんぼ


私たちが普段、自分の周辺で起きていることを察知し、何の音が聞こえているのかを認識する際、音がする方向を判断する手がかりとなる要因について、下記にいくつかご紹介します。


1.左右の耳の音量差と時間差

私たちは、左右の耳に届いた音の音量差と時間差で、音の方向を判断しています。

音波は一定の周期をもって繰り返しています。そのため、音の波長が音の発信源から左右の耳に到達するまでの距離より短くなると、耳に到達した音の波長の一部が一周期進んでいるのか遅れているのか判断できなくなります。この判断できなくなる音の高さが1500Hzあたりといわれています。

1500Hzよりも低い音は波長が長いため、頭部の周囲を回って反対側の耳にも届きます。しかし1500Hzよりも高い音は波長が短いため頭部の周囲を回って反対側の耳に届くことはありません。従って、1500Hzよりも低い音は左右の耳に届く音量の差にあまり開きがありませんが、1500Hzよりも高い音は波長が短いため直進性があり、音量差による判断がしやすくなります。位置を特定する目的で超音波が使われるのはこれが理由の一つです。

〈1500Hzの音を実際に聴く方法〉

ピアノ: A4=440Hz/G6=1567Hz
ピアノの鍵盤


中型ハープ: A=432Hz/G6=1539Hz
ハープ


小型ハープ:A=432Hz/G6=1539Hz
ハープ



2.頭部伝達関数
頭部伝達関数(Head related transfer function)とは、音源から耳に至るまでの伝達特性を指します。

例えば、頭部のまわりにある任意の位置で音を鳴らした場合、その空間で発生する音は、頭部から耳を経由して鼓膜に至るまで、周波数に応じて音圧レベルが変化します。この周波数特性が頭部伝達関数であり、相対的な音圧レベル(dB)で示します。この関数は頭部や耳の形状、音源を設置する場所やその角度によって異なる値を取ることから、私たちが音源の位置を特定することができるのは、自分自身の頭部伝達関数とその角度依存性をこれまでの経験で把握しているためとされています。私たち人間の平均的な頭部や耳の形状に基づいて算出された頭部伝達関数を使い、ヘッドホンやスピーカーなどで疑似サラウンドを実現することもできます。

※サラウンド(surround)とは「取り囲む」「包む」と訳される言葉で、音声の記録再生方法の一つとして聴き手の周囲をスピーカーが囲む状態を意味します。



3.音の方向性と倍音の関係
一つの音でも、倍音が多く含まれている場合、異なった周期をもつ複数の音波が派生しています。複数の音波がそれぞれ異なった跳ね返りをすると、それだけ豊富な情報を得ることができ、その音が何であり、どこから鳴っているのかを判断するための要素も多くなります。

倍音が多く含まれている音は、その場の空間性も強く感じられ、自分自身も含めて存在にリアル感を持たせます。このように倍音は、私たち人間の空間認知能力や時空間の認識に大きな影響を与えています。平均的に算出されたものによる疑似サラウンドに脳が慣れてしまうと、複雑かつ繊細な倍音をインプットする能力が衰えてしまうため、できるだけ自然界にあるような、複雑かつ繊細な倍音を聴くように心がけることが大事だと思います。


楽器のある部屋



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記事更新日:2024/06/02

周波数と音について

1.周波数について

空気などの圧力の変化が波動(振動)として周期をもった場合、音の高さとして知覚されます。こうした周期的な波動が単位時間あたりに繰り返される回数を周波数(frequency)と呼びます。

周波数



2.周波数をあらわす単位について

周波数は通常、ある周期的現象において、1秒間に周期が何回繰り返されているかで示され、一般的にその単位はヘルツ(Hz)で表されます。例えば、1秒間に1回の振動であれば1ヘルツ(1Hz)、1秒間に100回の振動であれば100ヘルツ(100Hz)になります。音は周波数(1秒間あたりの振動数)が多いほど高くなり、少ないほど低くなります。



3.一般的に用いられている周波数の例


◎オーケストラのチューニング音(基準ピッチ)
   A440
 ・415Hz…400年くらい前の基準ピッチ
 ・420Hz…100年くらい前の基準ピッチ
 ・440Hz…現在の基準ピッチ
 ※440Hzは1939年ロンドンで開催されたISA(万国規格統一協会)国際会議で統一規格として採択

オーケストラ


NHKの時報音
 ・
正時の3秒前…440Hzの予報音を3回鳴らす
 ・
正時の瞬間  …880Hzの正報音を1回鳴らす

NHK時計


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記事投稿日:2024/05/21

目覚まし時計の音が鳴るとき

目覚まし時計が鳴ると、時計の表面から音の振動が発生します。そしてその振動が、時計の周囲にある空気を押し出し、空気の一部が圧縮します。この圧縮した空気が、周囲にある空気をさらに押し出します。

このようにして、空気の圧縮(密度が濃くなった部分=密部)と拡張(密度が薄くなった部分=疎部)が順々に発生し、周期性を持つ波として伝わっていく現象を音(sound)といい、圧力の変化を音波(sound wave)といいます。池に小石を投げ入れたとき、水面に波が広がっていく現象と同じです。

音の波は、空気や水などの媒質の中で濃い部分(密)と薄い部分(疎)が交互に伝播していくことから、疎密波と呼ばれます。疎密波が人間の耳に届くと、鼓膜が振動し、信号となって脳に伝わり、音として認識されます。

音は振動として伝播することから、聴覚だけでなく、体感覚でも受け取っています。目覚まし時計や火災報知器のような警報音の音が大きく鳴り響いているとき、耳だけではなく体感覚的な不快感を覚えるのはそのためです。

目覚まし時計


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記事更新日:2024/05/18

音が伝わる速さについて

音叉


物を叩くと、音が鳴ります。

音とは、ある物質から発生した振動が、ある媒質(medium)を介して、波のように連続して伝わっていく現象です。媒質には、空気などの気体や水などの液体、金属などの固体があり、密度と弾性率(物質の硬度)によって音が伝わる速度が異なります。一方、媒質が存在しない空間では音が伝わらないため、真空状態で音が生じることはありません。

〈音が伝わる速さ〉
・空気中…約340m/s
・水の中…約1500m/s
・木の中…約3500〜4500m/s
・氷の中…約4000m/s
・ガラス…約4000〜5500m/s
・鉄の中…約5000m/s

※m/s(metre per second/メートル毎秒)は国際単位系(SI)で定められた速度の単位で、1m/s(毎秒1メートル)は1秒間に1メートルの速さを表します。


例えば、雷が光ったあと10秒後にゴロゴロと音が鳴った場合、空気中の音速340m/s×音が聞こえるまでの時間10秒=3400m、雷が光ったあと3秒後にゴロゴロと音が鳴った場合、空気中の音速340m/s×音が聞こえるまでの時間3秒=1020mといった具合に、自分がいる場所から落雷地点までの距離を算出できます。


雷


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記事投稿日:2024/05/18

音とは何か

音叉


物を叩くと、音が鳴ります。

音とは、ある物質から発生した振動が、ある媒質(medium)を介して、波のように連続して伝わっていく現象です。

例えば、音叉を叩くと、音叉の表面から音の振動が発生します。そしてその振動が、音叉の周囲にある空気を押し出し、空気の一部が圧縮されます。この圧縮した空気が、周囲にある空気をさらに押し出します。このようにして、空気の圧縮(密度が濃くなった部分=密部)と拡張(密度が薄くなった部分=疎部)が順々に発生し、周期性を持つ波として伝わっていく現象を音(sound)といい、圧力の変化を音波(sound wave)といいます。

媒質は空気などの気体だけではなく、水などの液体や金属などの個体があります。これらの圧力の変化が人間の耳に伝わったとき、それが音として知覚されます。


音を聞く女性


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記事更新日:2024/05/18

音について(目次)

ニューコードNLPスクールのブログで、「音」について書いた記事の一覧です。

音について(目次)
2020/03/01 音について(目次)


音について(記事)
2020/03/02 音とは何か
2020/03/03 音が伝わる速さについて
2020/03/04 目覚まし時計の音が鳴るとき


周波数と倍音について
2020/03/05 周波数と音について
2020/03/06 周波数における基音と倍音
2020/03/07 さまざまな周波数帯域について


整数次倍音と非整数次倍音について
2020/03/08 倍音について
2020/03/09 倍音の種類(1)整数次倍音について 
2020/03/10 Sound and voices containing many overtones(1)“integer overtones”
2020/03/11 倍音の種類(2)「非整数次倍音」
2020/03/12 Sound and voices containing many overtones(2)“non-integer overtones”


整数次倍音と非整数次倍音について(楽器の例)
2020/03/13 豊かな倍音を生み出す楽器「シタール」
2020/03/14 “Sitar”, an instrument that creates rich overtones

2020/03/15 豊かな倍音を生み出す楽器「三味線」
2020/03/16 “Shamisen”, an instrument that creates rich overtones

2020/03/17 豊かな倍音を生み出す楽器「ディジュリドゥ」
2020/03/18 豊かな倍音を生み出す楽器「尺八」

2020/03/19 倍音を無限にコントロールできる楽器
2020/03/20 音楽の形式と倍音構造の関係


人間の脳と音や倍音の関係
2020/03/21 音の方向性と倍音の関係
2020/03/22 音域のおける音の感じ方の違い
2020/03/23 言語そのものがもつ周波数
2020/03/24 言葉の発音の極意〜基音と倍音の違い〜
2020/03/25 音は私たちの脳内で加工されている
2020/03/26 耳の構造:音を検知して認識するプロセス

音楽を聴く少女














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記事投稿日:2024/06/05
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