ニューコードNLPスクールのブログで、「グリンダー博士の言葉」について書いた記事の一覧です。

グリンダー博士の言葉(目次)
2011/03/01 グリンダー博士の言葉(目次)

◆文書で寄せられた言葉
2019/10/01 NLPプラクティショナーの定義
2019/11/01 NLPマスタープラクティショナーの定義

◆東京で開催されたセミナーにて(メタファー)
2010/05/10 メタファーを使ったメッセージについて

◆東京で開催されたセミナーにて(トレーナーコース、コーチングコース)




リプレゼンテーショナルシステムについて
リプレゼンテーショナルシステムについて
リプレゼンテーショナルシステムとラポール
NLPのプレゼンテーションはアートです
NLPを活用するためには
問題があるということ
危機とは何でしょうか?
不死と完璧の境地
自分自身のクリーンアップを心がけましょう
日本人が持つ能力について
意識と無意識のコミュニケーション
カオスの状態をつくりましょう
特別なことができる状態になるには
カリブレーションで検知できるもの
カリブレーションには2つのタイプがあります
深いトラウマをもった方にセッションを提供するとき
自然なラポールをもつ日本人の特性
結合体験と分離体験について
実際の経験を正確に把握するには
知覚ポジションとは何か
知覚ポジションによる問題解決
知覚ポジションのエクササイズを安全に行うには
NLPのミラーリングとミラーニューロン
共感のベースとなるもの
呼吸を合わせること
ワーキングメモリと意識の限界
NLPモデリングを行う際の注意点
意識的モデリングと分析的モデリング
分析的モデリングはNLPではありません
NLPを未来に存続させるためには
NLPの神髄は無意識モデリングです
NLPの核心的な構成要素はモデリングです
天才とは何か
私のまわりにいる天才
私は誰にでもなれる
ガムラン音楽を使ったラポールの体験
NLPとは何か?
ニューコードゲームを行う時間について
NLPパターンの適用について

書籍「個人的な天才になるための必要条件」より
私のチャレンジを待っている山たち p.3
西洋人と認識論について p.15
認識論について p.16-17
水が入ったコップを見たとき p.17
考察されていない認識論の差異 p.17
マインドと感覚について p.18
概念と知覚印象の結び付け p.25-26
子どもたちの世界観 p.29
技術的文化と伝統的文化が接触したとき p.30
自らを統合するために保たなければならない回路 p.32
自己同一化を一時的に止めること p.33-34
差異を作り出す差異 p.35-36
さらに真実どおりに見るには p.36
認識論的に不健全な思考現象の発生 p.39-40
期待とは何でしょうか? p.122
自己同一化すべき聖餐式の適切なモデル p.517
日本人が行うラジオ体操について p.517
SHERATON Miyako Hotel Tokyo


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記事更新日:2022/07/22