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−記事

Hideo Kobayashi and a Firefly

Hideo Kobayashi (1902-1983), a Japanese literary critic and author, begins his unfinished work on the French philosopher Henri Bergson as follows:

-----------------------

A few days after my mother passed away, I had a weird experience. Back then I didn’t want to tell anybody about it, and in fact I never did. But I couldn’t bear this strange feeling and I once decided to write about it under the title I came up with, A Fairy Tale Experience, though it never happened. Now finally, I will simply describe what really happened that day. Having noticed that there was no more candle offering for hotoke (the deceased spirit), I went out to get some. My family lived in the deep forest of Ogigayatsu, and there was a creek running in front of our house. It was already dark outside. I walked through the gate, and saw a firefly flickering. Every year we see many of them, but it was the first one I ever saw that year. I had never seen such a big one, and one that glowed so beautifully. Just then an idea occurred to me; “My mother has just appeared before me as a firefly.” Following the glow in the air, I couldn’t shake off that feeling any more. My readers, I assume, could just laugh away my sentiment, and I can do that too. But here is the rub――to tell you the truth, I haven’t described what really happened yet. That moment I never thought, “Oh this is the first firefly I ever saw this year” nor “This one glows like I have never seen.” Only after a while did I reflect upon that experience once or twice, but that day I swear I didn’t. In fact, I didn’t even think that my mother somehow turned into the firefly. Everything just seemed to be natural. So if I were to simply describe what really happened as it happened, it should be something like, “I walked through the gate, and saw my mother/firefly flickering.” In other words, I would have to write a fairy tale. Hence the title, A Fairy Tale Experience.

(Complete Works of Hideo Kobayashi, Supplementary Volume. 1, p.11-12)
-----------------------------

Henri Bergson was a philosopher who sought to understand the relationship between our physical brain and our mind. In writing on Bergson, perhaps Hideo Kobayashi couldn’t help but mention his own experience; he saw a firefly and naturally thought it was his deceased mother, a story that points to our mysterious natureAnd this could have something to do with a sensory modality that we share as a human race. 

蛍











小林秀雄と蛍


日本の文芸評論家で作家の小林秀雄(1902-1983)は、フランスの哲学者、アンリ・ベルグソンの思想を論じた未完の評論「感想」を、次のように書き始めています。

-----------------------
母が死んだ数日後の或る日、妙な経験をした。誰にも話したくはなかつたし、話したことはない。尤も、妙な気分が続いてやり切れず、「或る童話的経験」という題を思い附いて、よほど書いてみようと考えた事はある。今は、ただ、簡単に事実を記する。仏に上げる蝋燭を切らしたのに気附き、買いに出かけた。私の家は、扇ヶ谷の奥にあって、家の前の道に添うて小川が流れていた。もう夕暮れであった。門を出ると、行手に蛍が一匹飛んでいるのを見た。この辺りには、毎年蛍をよく見掛けるのだが、その年は初めて見る蛍だった。今まで見たこともない様な大ぶりのもので、見事に光っていた。おっかさんは、今は蛍になっている、と私はふと思った。蛍の飛ぶ後を歩きながら、私は、もうその考えから逃れることが出来なかった。ところで、無論、読者は、私の感傷を一笑に附する事が出来るのだが、そんな事なら、私自身にも出来る事なのである。だが、困ったことがある。実を言えば、私は事実を少しも正確に書いていないのである。私は、その時、これは今年初めて見る蛍だとか、普通とは異って実によく光るとか、そんな事を少しも考えはしなかった。私は、後になって、幾度か反省してみたが、その時の私には、反省的な心の動きは少しもなかった。おっかさんが蛍になったとさえ考えはしなかった。何も彼(か)も当り前であった。従って、当り前だった事を当り前に正直に書けば、門を出ると、おっかさんという蛍が飛んでいた、と書くことになる。つまり、童話を書くことになる。後になって、私が、「或る童話的経験」という題を思い附いた所以である。

小林秀雄全作品 別巻1』p.11-12)
-----------------------------

アンリ・ベルグソンは、物質である脳と、私たちの心がどのような関係にあるかを探究した哲学者です。小林秀雄は、このベルグソン論の冒頭で、蛍を見てそれを自分の亡くなった母親だと思ってしまうような、人間の不思議さを想起させるエピソードに触れたのかも知れません。これも私たち人間の感覚モダリティのひとつかもしれません。

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記事投稿日:2022/06/17

小林秀雄と蛍

日本の文芸評論家で作家の小林秀雄(1902-1983)は、フランスの哲学者、アンリ・ベルグソンの思想を論じた未完の評論「感想」を、次のように書き始めています。

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母が死んだ数日後の或る日、妙な経験をした。誰にも話したくはなかつたし、話したことはない。尤も、妙な気分が続いてやり切れず、「或る童話的経験」という題を思い附いて、よほど書いてみようと考えた事はある。今は、ただ、簡単に事実を記する。仏に上げる蝋燭を切らしたのに気附き、買いに出かけた。私の家は、扇ヶ谷の奥にあって、家の前の道に添うて小川が流れていた。もう夕暮れであった。門を出ると、行手に蛍が一匹飛んでいるのを見た。この辺りには、毎年蛍をよく見掛けるのだが、その年は初めて見る蛍だった。今まで見たこともない様な大ぶりのもので、見事に光っていた。おっかさんは、今は蛍になっている、と私はふと思った。蛍の飛ぶ後を歩きながら、私は、もうその考えから逃れることが出来なかった。ところで、無論、読者は、私の感傷を一笑に附する事が出来るのだが、そんな事なら、私自身にも出来る事なのである。だが、困ったことがある。実を言えば、私は事実を少しも正確に書いていないのである。私は、その時、これは今年初めて見る蛍だとか、普通とは異って実によく光るとか、そんな事を少しも考えはしなかった。私は、後になって、幾度か反省してみたが、その時の私には、反省的な心の動きは少しもなかった。おっかさんが蛍になったとさえ考えはしなかった。何も彼(か)も当り前であった。従って、当り前だった事を当り前に正直に書けば、門を出ると、おっかさんという蛍が飛んでいた、と書くことになる。つまり、童話を書くことになる。後になって、私が、「或る童話的経験」という題を思い附いた所以である。

小林秀雄全作品 別巻1p.11-12
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アンリ・ベルグソンは、物質である脳と、私たちの心がどのような関係にあるかを探究した哲学者です。小林秀雄は、このベルグソン論の冒頭で、蛍を見てそれを自分の亡くなった母親だと思ってしまうような、人間の不思議さを想起させるエピソードに触れたのかも知れません。これも私たち人間の感覚モダリティのひとつかもしれません。


蛍










Hideo Kobayashi and a Firefly

Hideo Kobayashi (1902-1983), a Japanese literary critic and author, begins his unfinished work on the French philosopher Henri Bergson as follows:

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A few days after my mother passed away, I had a weird experience. Back then I didn’t want to tell anybody about it, and in fact I never did. But I couldn’t bear this strange feeling and I once decided to write about it under the title I came up with, A Fairy Tale Experience, though it never happened. Now finally, I will simply describe what really happened that day. Having noticed that there was no more candle offering for hotoke (the deceased spirit), I went out to get some. My family lived in the deep forest of Ogigayatsu, and there was a creek running in front of our house. It was already dark outside. I walked through the gate, and saw a firefly flickering. Every year we see many of them, but it was the first one I ever saw that year. I had never seen such a big one, and one that glowed so beautifully. Just then an idea occurred to me; “My mother has just appeared before me as a firefly.” Following the glow in the air, I couldn’t shake off that feeling any more. My readers, I assume, could just laugh away my sentiment, and I can do that too. But here is the rub――to tell you the truth, I haven’t described what really happened yet. That moment I never thought, “Oh this is the first firefly I ever saw this year” nor “This one glows like I have never seen.” Only after a while did I reflect upon that experience once or twice, but that day I swear I didn’t. In fact, I didn’t even think that my mother somehow turned into the firefly. Everything just seemed to be natural. So if I were to simply describe what really happened as it happened, it should be something like, “I walked through the gate, and saw my mother/firefly flickering.” In other words, I would have to write a fairy tale. Hence the title, A Fairy Tale Experience.

(Complete Works of Hideo Kobayashi, Supplementary Volume. 1, p.11-12)
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Henri Bergson was a philosopher who sought to understand the relationship between our physical brain and our mind. In writing on Bergson, perhaps Hideo Kobayashi couldn’t help but mention his own experience; he saw a firefly and naturally thought it was his deceased mother, a story that points to our mysterious nature. And this could have something to do with a sensory modality that we share as a human race. 


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記事投稿日:2022/06/17

クオリアについて

朝、目が覚めると、突然、そこに〈私〉が現れる。様々な質感(クオリア)を感じる〈私〉が現れる。ベッドのシーツの、さらさらとして、ひんやりとした感触がある。目覚まし時計のカチカチと鳴る音がある。夜がまだ明け切らないころに目が覚めれば、しーんとしずまりかえった時間の流れの感覚がある。チュンチュンと鳴く鳥の声が聞こえてくることもある。淹れたてのコーヒーの香りが漂ってくることもある。

朝食












目覚めは常に、このようなクオリアとの出会いである。〈私〉の意識が立ち上がると同時に、私たちは、クオリアに満ちた世界に入っていく。そのまま、多彩なクオリアに囲まれつつ、私たちは時間を過ごす。やがて、再び眠りにつくまで、クオリアが、私たちの体験を定義付ける。

クオリア(qualia)とは、もともとはラテン語で「質感」を表す単語であり、その単数形は quale である。1990年代の半ばから、物質である脳内の神経細胞の活動から意識が生み出されることの不思議さを象徴する言葉として、研究者の間で広く使われるようになった。

現代の脳科学では、およそ「意識の中で〈あるもの〉として把握されるもの」の全てがクオリアであると考えられている。コップの透明感も、舌に載せたチョコレートの甘さも、バラの香りも、そこはかとない寂しさも、こみ上げる怒りも、確かに覚えているのだが思い出せないというもどかしい感覚も、およろ意識の中でユニークな質感として把握されるものは、全てクオリアである。私たちの意識は、クオリアのかたまりとして世界の中に存在しているいるのである。
(茂木健一郎著「脳内現象」p.24-25より)


脳内現象 (NHKブックス)
茂木健一郎
NHK出版
2004-06-24




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記事更新日:2022/04/25

感覚モダリティについて

「感覚モダリティ」(英:Sensory modality)とは、それぞれの感覚器で感知する固有の経験の種類、すなわち現象的意識(phenomenal consciousness)のことです。感覚モダリティには「光、音、温度、味、圧力、臭い」のモダリティが含まれます。異なった受容器を通して生じた感覚的経験はそれぞれ質的に異なります。つまり、視覚による経験(鳥が飛ぶ姿を見る)は、聴覚による経験(鳥の鳴き声を聴く)とは当然異なります。

鳥












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記事更新日:2022/04/25

modality の語源とその意味

modalityの語源

英語の modality(モダリティ)ということばは、中世ラテン語の modalitas(モダリタス)という語に由来しています。そしてこの modalitas ということばは、同じくラテン語で〈尺度〉や〈方法〉などの意味をもつ modus(モードゥス)ということばを語源としています(参考:ジーニアス英和大辞典)。
 

modalityの意味

〈尺度・方法〉を語源的意味としてもつ modality は、現代英語において次のような意味で用いられています(参考:ジーニアス英和大辞典。例文は Oxford Advanced Learners Dictionary ならびにOxford Dictionary of English)。

(1)
様式[形式]的であること、様式[形式]性。


(2)〔
言語〕法性、法《可能性・必然性・蓋然性などについての話し手の心的態度》。

(3)
〔音楽〕法性。

(4)
〔論理〕様相、様態(mode)。

(5)
〔医学〕物理療法;様相。モダリティ。 例)They are researching a different modality of treatment for the disease. (かれらはその病にたいする異なる治療法の研究をしている。)

(6)
感覚、五感  例)the visual and auditory modalities. (視覚と聴覚)

(7)
[〜ties]政治的・外交的交渉において従うべき手順。  例)they addressed questions concerning the modalities of Soviet troop withdrawals. (彼らは、ソビエト軍の撤退の手順に関する問題に取り組んだ。)


 

「様相」や「法性」など、聞き慣れない日本語ばかりだと思われたかも知れません。ですが、中心的な意味はシンプルです。モダリティは要するに、〈どのような〉に関わることばである、と考えてみてください。

(2)の
意味での modality を取り上げてみましょう。「法性」と訳されていますが、これはあることがらに対して話し手が「どのような」態度・考えをいだいているか、について語るための言語学用語です。たとえば、「雨が降っている」という文に対し、「雨が降るかもしれない」や「雨が降っているらしい」など、話し手の考えや判断をはさみこんだ文のことを modal な文といいます。ここには、「雨が降る」というできごとに対して話し手が「どのような」判断をしているかが含まれています。〈どのような〉という意味が共有されているため、言語学の分野におけるモダリティの一例となるわけです。

 

もう一つ、(6)の意味での modality を見てみましょう。これもまた、五感のうち「どの(ような)」器官によって感覚しているか、を表すことばと考えることができます。たとえば、「目」という器官による感覚であれば「視覚」のモダリティとなり、「耳」という器官であれば「聴覚」のモダリティとなる、というわけです。

 

まとめると、modality は〈どのような〉という中心的意味をもっている、ということでした。それが言語学の分野になると、「法性(=話し手がどのような判断をしているか)」という用語になり、またさらに医学の分野になると「物理療法(=どのような治療法か)」などと訳され、そして政治の分野になると「外交交渉における手順(=どのように外交を進めるか)」などと訳される、というわけです。


 

modalityの関連語

語源の項で説明したとおり、modality とは、ラテン語で〈尺度〉や〈方法〉を意味する modus を語源とすることばでした。ここではその関連語を、とくに興味深い例にしぼって紹介したいと思います。

 

mode(モード)

日本語でも「本気モード」や「集中モード」などという表現で、日常的に使われていることばです。これも〈どのように〉という中心的意味で説明することが出来ます。たとえば、学生が「今日の試験は本気モードでいくぞ」と言ったとしましょう。ここには、その学生が今日の試験に「どのような」気持ちで臨むかが表されているため、mode(モード)ということばが使われているのです。

 

model (モデル)

同じく日本語として日常的に用いられている「モデル」も、じつはモダリティの関連語の一つです。これは、modus の語源的意味のうち「尺度」が発展したものと考えることができます。モデルには「模範」や「見本」などの意味がありますが、私たちはそのモデルを基準にして(=尺度として用いて)、自分のふるまいやファッションについて考えたりするものだからです。

 

multimodal(マルチモーダル)

modalityの意味」の項で、modality ということばには「感覚、五感」の意味があることを確認しました。その意味での modal に、「複数の」を意味する multi(マルチ)がくっついたのが、この multimodal(マルチモーダル)ということばです。五感のうち一つの器官だけでなく、複数の器官をもちいた感覚のことをマルチモーダルといいます。たとえば、目で見ているだけであれば「視覚」のみによるシングルモーダルですが、目で見ながら耳でも聞いているときは「視覚」と「聴覚」によるマルチモーダルということになります。


花











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記事更新日:2022/04/25

モダリティについて(目次)

ニューコードNLPスクールのブログで、「モダリティ」について書いた記事の一覧です。

モダリティについて(目次)
2011/10/01 モダリティについて(目次)

モダリティについて(記事)
2011/10/02 modality の語源とその意味
2011/10/03 感覚モダリティについて
2011/10/04 クオリアについて

その他
2011/10/05 小林秀雄と蛍
2011/10/06 Hideo Kobayashi and a Firefly


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