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NLP共同創始者ジョン・グリンダー博士、ニューコードNLP共同開発者カルメン・ボスティック女史が監修するニューコードNLPスクールの公式ブログです。

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■チャンクと構造

副人格とその意図のレベルについて

ニューコードNLPコーチングコース質疑応答

 

受講生A:チャンクアップにはいろいろなレベルがあります。どのレベルでクライアントのゴールを設定したらいいのか迷うことがあります。チャンクの高いほう、つまり抽象度の高いほうで設定したらいいのか、チャンクの低いほう、つまり具体的なほうで設定したらいいのか、あるいは、高いほうと低いほうの両方といったように複数のゴールを設定したらいいのか教えてください。

 

グリンダー博士:コーチングの中で、クライアントが、「私はXをやめたいです」と言ったとします。例えば、「私は深夜にスナック菓子を食べるのをやめたいです」と。そこでコーチは、クライアントに、チャンクアップを促すための「意図の質問」を行います。クライアントは、「深夜にスナック菓子を食べると、気持ちがリラックスします」と答えたとします。ここから先は、次のような選択が考えられます。

1.「気持ちが
リラックスする」という意図をさらにチャンクアップさせる。


2.「深夜にスナック菓子を食べるのをやめる」という意図をさらにチャンクアップさせる。

 

ここで、2の「深夜にスナック菓子を食べるのをやめる」という意図をさらにチャンクアップさせたとして、「痩せるのでボーイフレンドができる」と言ったとします。つまり、深夜にスナック菓子を食べるのをやめることによって、クライアントは、いくつかのことが実現するようになるということがわかります。ここから、コーチは、バーバル・パッケージを使って名詞と動詞を特定化し、チャンクダウンをしていきます。クライアントが「深夜にスナック菓子を食べるのをやめたいです」と願う意図のひとつが「痩せることができる」というもので、「痩せることができる」と願う意図のひとつが「ボーイフレンドができる」というものです。このように、クライアントの「変えたい状況」をチャンクアップすることによって、それをどのように達成することができるかというところでいろいろな方法が見つかります。しかしここで考えなければならないのは、「ボーイフレンドをつくる」というのはけっこう大きなゴールになります。そこで、「どうやってボーイフレンドをつくるか」ということでチャンクダウンする必要があります。これについてクライアントが、「スナック菓子を食べるのをやめる」ということの他に、「毎日ジョギングをする」「テニスをはじめる」「野菜中心の食事に切り替える」といったものを出してくるかも知れません。このように、チャンクアップで「大きな意図」まで上がったら、そこからはチャンクダウンで「具体的にどうやってそれを行うのか」ということを聞いていきます。このように、「変えたい状況」をいくつかチャンクアップしていき、上がったところがクライアントにとって本当に達成したい「大きな意図」、すなわち「ゴール」となり、そのゴールを達成するためにはいくつものやり方があるということを知ることが大事です。この「大きな意図」をチャンクダウンしたものが「プラン」となります。このような理由で、私だったらいくつかのレベルで意図を上げていきます。

 

20140506日に東京で開催されたNLPコーチングコースより

Grinder















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記事投稿日:2022/07/14

チャンキングに関する資料

本












■フリー百科事典 Wikipedia
 ー定義
 ー内包と外延


■その他
 ー常識的な概念ほど、きっちり定義を考えなければならない(ITmedia エンタープライズ)


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記事更新日:2021/08/03

論理タイプについて

とてもシンプルな例を取り上げてみましょう。アメリカ英語の口語では、違いを解決するためにワークを行う文脈において人々の間で交わされるよく聞かれる共通の表現があります:

「違う、それは不公平です。貴方はリンゴとオレンジを比べている!」

 

特に、「リンゴとオレンジ」という慣用句の使用の意味に注意して下さい。一般的に理解されているこの意味は、「リンゴとオレンジ」という用語で呼ばれる二つの対象の集合は比較ができないものである、ということです。

 

したがって、この世界で「リンゴとオレンジ」と名付けられた二つの対象の集合を考えてみましょう。これら二つの集合は、同じまたは異なる論理タイプとして分類されますか?今や、元の定義の空白が明瞭に現れます。以下の意図の記述について考えてください:


国の様々な地域の農業生産性についての報告書を準備するという意図を持っている官僚の観点からは、国の農業資源であるいくつかの地域からの果物の総生産量を集計する場合、リンゴとオレンジは同じ論理タイプです。それらは両方とも果物であり、したがって果物の総生産量へのその地域の貢献を決定するために、一緒にまとめられます。 

材料の一つとして果物を使って美味しい料理を準備することを意図している料理人の観点からは、リンゴとオレンジの間には重大な違いがあります。鴨のリンゴ添えは(もし本当にそれが存在するならば)鴨のオレンジ添えとは明らかに異なるでしょう。 


ここで何が起こっているのでしょうか?私たちは、重要な変数は分類を行う人の意図であると提案します。この意図は、同形のマッピングが起こる、または起こらない精神的空間を定義します。

 

この例では、どちらも樹で育つ、どちらもかなりの量の特定の天然ビタミンを含んでいる、どちらもおやつや料理のデザートとして提供される、どちらも例えばアメリカにおいて重要な商業作物である、などの共有している二つの集合の特性があります。

 

異なる農業害虫によって攻撃される、一つの集合の要素(リンゴ)は典型的には皮と一緒に食べられるがもう一つの集合の要素(オレンジ)はそうではない、全く違う風味がある、科学的分析が異なっている、などの全く異なっている二つの集合の特性もあります。

 

したがって、二つの(またはそれ以上の)集合が同じ論理タイプか異なる論理タイプかを決定するには、分類を提案する人が最初にそれらの意図を明確に述べる必要があります。したがって、それらの意図は精神的空間を規定します。意図において黙示的であるのは(そしてそのように生成された精神空間において明白であるのは)二つの(またはそれ以上の)集合の要素の特定の特性ー官僚と料理人の差ーへのフォーカスでしょう。これは、全ての本質的な特徴におけるというそもそも欠陥のある句における本質的なという形容詞の操作上の意味です。

したがって私たちは、もし分類を行う人が持っている意図の観点から本質的であると考えられる特徴が同形にマッピングされるなら、または等価的に、分類を行う人の意図によって生成された精神的空間において、リンゴとオレンジは同じ論理タイプと結論づけるかもしれません。
(「風の中のささやき」p.297-298)

リンゴオレンジ 








Let'stake a very simple example
incolloquial American English, there is a common expression, often heard inexchanges between people in the context of working to resolve difference:

  No, that is unfair - you are comparing apples and oranges! 


In particular, note the implication of the use of the idiom apples and orange. The commonly understood meaning of this is that there is something incomparable about the two sets of objects named by the terms, apples and oranges that renders the comparison invalid.

So, consider the two sets of objects in the world named by apples and oranges. Are these two sets to be classified as the same or different logical types? Now a gap in the original definition reveals itself with clarity. Consider the following descriptions of intention: 


From the point of view of bureaucrat with the intention of preparing a report on agricultural productivity of various parts of the country, when tallying the total production of fruit from some region of a country's agricultural resources, apples and oranges are of the same logical type. They are both fruits and will therefore be lumped together for purposes of determining that region's contribution to the total production of fruit.


From the point of view of a chef, with the intention of preparing a delicious dish that uses fruit as one of its ingredients, there are critical differences between apples and oranges. Canard aux Pomme (if indeed it exists) would be decidedly distinct from Canard a L'Orange.


So what is going on here? We propose that the critical variable is the intention of the person doing the classification. This intention defines a mental space in which an isomorphic mapping occurs or fails to occur.


There are features of the two sets involved in this example that are shared characteristics: both grow on trees, both contain significant amounts of certain natural vitamins, both are offered as snacks and dessert dishes, both are important commercial crops grown, for example, in the USA…


There are also features of these two sets of objects that are quite distinct: they are attacked by different agricultural pests, members of one set (apples) are typically eaten with the skin on while members of the other set (oranges) are not, they have quite distinctive flavors, their chemical analysis is distinct…


Therefore to determine whether two sets (or more) of objects are of the same or a different logical type requires the person proposing the classification to first specify their intention. Their intention thereby defines a mental space. Implicit in their intention (and explicit in the mental space so generated) will be a focus on certain characteristics of the members of the two (or more) sets involved
the difference between the bureaucrat and the chef. This is the operational meaning of the adjective essential in the originally flawed phrase, in all essential characteristics.


We may then conclude that apples and oranges are of the same logical type if the characteristics that are considered essential from the point of view of the intention carried by the classifying agent map isomorphically, or equivalently in the mental space generated by the intention of the classifying agent, and otherwise not.
('Whispering in the Wind' p.297-298)


Whispering In The Wind
John Grinder 
Carmen Bostic St. Clair
J & C Enterprises
2001-12-31



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記事更新日:2022/06/03

ある集合がどのようなものであるかを定義する方法

集合を明確に述べるには二つの方法があります:

1.その集合の要素が含まれている内容のリストあるいは列挙
  …外延的定義(extension)

2.その集合の要素であることのルール
  …内包的定義(intension)
  

There are two ways to specify a set:

1. A list or enumeration of the contents, the members of the set involved
  …extension

2. the set membership rules 
  …intension


(「風の中のささやき」p.328-329)


階層














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John Grinder
Carmen Bostic St. Clair
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2001-12-31






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記事更新日:2022/06/03

階層で動作するいくつかの順序関係の概念

Logical Tyoes and Logical Levels


As mentioned in the text immediately above, there has been little or no attention until present given to making ordering relationships explicit within NLP practice. Without such an explicit discussion, work in NLP is significantly flawed − thus, the care with which the issue, for example, of hierarchies was presented. In that discussion as well as in Part, Epistemology, we developed the notion of several possible ordering relationships operating in hierarchies: more specifically, part/whole hierarchical orderings and what we referred to as logical level hierarchical orderings.

直前の文章で述べたように、現在まで、NLPの実践において順序関係を明確にするためにほとんどあるいは全く注意が払われてきていません。このような明確な議論がなければ、NLPの作業には大きな欠陥があります ー 例えば、階層の問題が提示されているケアです。(Part気稜Ъ穎世汎瑛佑法◆砲海竜掴世涼罎如∋
たちは、階層で動作するいくつかの順序関係の概念を開発しました。より具体的には、部分/全体階層順序と、論理レベル階層順序と私たちが呼ぶものです。
(「風の中のささやき」p.291-292)

------------------------------------------------------

Logical Levels


For any two (or more) arbitrary elements in a tree structure (hierarchy) generated by logical inclusion, a and b, say, element a will be said to be at a a higher logical level than b just in case a contains b in one of its partitions below a in the hierarchy.


               …a…

            …b…   …c…



Logical inclusion itself is a well-defined ordering relationship specified by the two properties of constriction and inheritability (see Part, Epistemology and Part and Chunking/Logical Levels for a fuller persentation):

1. constriction - reduced coverage under each successive partition induced by relative clause formation

2. inheritability - the preservation of the set membership criteria under partition by relative clause formation

This usage seems to accord well with the conventional use of the word level with its accompanying suggestion of a visual display−namely, a vertically oriented ordering−a hierarchy.

論理的包含によって生成された樹形構造の任意の2つ(またはそれ以上)の要素、例えば a と b に対して、階層内の a より下の分割(
partition)の1つに b が含まれている場合にのみ、要素 a は b よりも高い論理レベルにあると言います。

               …a…

            …b…   …c…


論理的包含(Logical inclusion)自体は、収縮(constriction)と継承性(inheritability)の二つの特性によって明確に規定された順序関係です。(より充実したプレゼンテーションは、Part鞠Ъ穎澄Part靴よびチャンキング/論理レベルを参照)

1.収縮ー相対的な句の形成によって誘導されるそれぞれの連続的な分割の下での範囲の減少
2.継承性ー相対的な句の形成による分割の下での集合の要素であることの基準の保持

この使用法は、それに付随する視覚的表示ーすなわち、垂直方法の順序付けー階層の提案とともに、従来のレベルという言葉の使用とよく一致するように思われます。
(「風の中のささやき」p.294-295)


------------------------------------------------------

Hierarcies formed on the part/whole relationship are very different creatures than hierarchies generated by logical inclusion. The reduced scope principle − constriction − seems to be inverted − that is, in general, the further down a hierarchy specified by the part/whole relationship you go, the larger the scope, the greater the coverage of events by the sets enumerated. Sets lower in the hierarchy have more members than those above them. There is no clear generalizatoin with respect to the inheritability requirement that we have been able to formulate. It seems that presently transparent to us.

部分/全体関係で形作られる階層は論理的包含で生み出される階層と全く異なった存在です。範囲が狭まる原則ー収縮ーは逆になっているように見えます。すなわち、一般的に言って、部分/全体関係によって規定される階層の下に行くにつれて、範囲は広がり、列挙された集合の事象の対象は大きくなります。階層のより下の集合は上の集合より要素が多いです。公式化できる継続性の必要条件に関しては、明らかに一般化できるものはありません。それ(継続性)が表れているときには、何かのパターンなしに起こっているようです。確かにどのようなパターンも今のところ私たちにとって透過的(訳注:存在を意識しなくてもよい)である。
(「風の中のささやき」p.333)


John&Carmen

















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記事更新日:2022/06/03

チャンクという言葉について(認知心理学)

認知心理学(cognitive psychology)では、人が完全なグループとして処理することができる情報の最小単位をチャンクと呼びます。

Johnhittheball. → John/hit/the/ball. → John hit the ball.

AI









アメリカの心理学者ジョージ・ミラーの「チャンキング理論」によれば、長い数字や文字の列をいくつかのチャンク(かたまり)に分けることによって、ワーキングメモリ(作業記憶)が有効なうちに保持することができる情報量を増加させることができるとしています。

ここで面白い例を挙げましょう。映画「メアリー・ポピンズ」の中に、1つの固有名詞が34文字の曲名があります。

 Supercalifragilisticexpialidocious


Supercalifragilisticexpialidocious
スーパーカリフラジリスティックエクスピアリドーチャス


メリー・ポピンズ














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記事投稿日:2022/06033

チャンクという言葉について(計算機科学)

計算機科学(computer science)における人工知能(artifical intelligence=AI)などの研究では、大きなデータを分割して制御情報を付加したひとまとまりのことをチャンクと呼んでいます。例えば、JPG や word といったファイル形式を用いて内容ごとに小分けにしたデータなどです。

人工知能














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記事投稿日:2022/06/02

チャンクという言葉について

チャンクという言葉は、英語の chunk に由来するカタカナ語です。これは、塊(かたまり)、データなどでひとまとまりになったもの、あるいは(意味ごとに)区切ることなどを意味します。

(例)chocolate chunk cookies チョコレートの塊が入ったクッキー

クッキー












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記事投稿日:2022/06/02

チャンクとその構造について(目次)

ニューコードNLPスクールのブログで、「チャンクと構造について」について書いた記事の一覧です。

チャンクと構造について(目次)
2012/11/01 チャンクと構造について(目次)

チャンクと構造について(記事)
2012/11/02 チャンクという言葉について
2012/11/03 チャンクという言葉について(計算機科学)
2012/11/04 チャンクという言葉について(認知心理学)

チャンキングについて
2012/11/05 階層で動作するいくつかの順序関係の概念
2012/11/06 ある集合がどのようなものであるかを定義する方法
2012/11/07 論理タイプについて

チャンキングに関する資料
2012/11/15 チャンキングに関する資料

カウンセリングの例
2015/04/06 パーツと意図のレベルについて(John Grinder)


階層













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記事更新日:2022/06/03
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