ニューコードNLPスクールのブログにてグリンダー博士の言葉について書いた記事の一覧です。


本


《文書で寄せられた言葉》
2019/10/01 NLPプラクティショナーの定義
2019/11/01 NLPマスタープラクティショナーの定義
2016/10/01 声明「NLP実践者への警告」

《東京で開催されたコーチングコースにて》
問題があるということ ※ブログ記事(雛型)
まず最初にカオスの状態を作りましょう
メタファーがもたらす深い気づきと大きな変化
2014/12/12 何かをしようとするとできないと思ってしまう私
2014/12/13 相手の高次の意図を引き出す方法
2015/04/06 副人格とその意図のレベルについて
2016/08/06 NLPを活用する上で大切なこと

《東京で開催されたトレーナーコースにて》
NLPのプレゼンーションはアートです
NLPを活用していくために大切なこと
NLPとは何か?
世界の中で行動してください!

《東京で開催された東日本大震災プログラムにて》
危機(crisis)とは何でしょうか?
2011/06/12 不死と完璧の境地に到達する
2011/06/14 自分自身のクリーンアップを心がけましょう
2011/06/15 日本人は他者の気持ちを感じる能力をもつ
2011/06/16 意識と無意識のコミュニケーションが取れていること
2011/06/17 深いトラウマをもった方にセッションを提供するとき
2011/06/18 自然なラポールをもつ日本人の特性

《東京で開催されたワークショップにて》
リプレゼンテーショナルシステム(五感の表象)
2010/07/01 リプレゼンテーショナルシステムとは
2010/07/02 リプレゼンテーショナルシステムのタイプ分けについて
2010/07/03 リプレゼンテーショナルシステムとラポール

周辺視野
2011/07/05 特別なことができる状態になるには

カリブレーション
2011/09/10 カリブレーションはNLPのスキルセットの母です
2011/09/11 カリブレーションには2つのタイプがあります

ニューコードゲーム
2016/08/04 ニューコードゲームを行う時間について

知覚によるポジショニング
2011/11/05 結合体験と分離体験について
2011/11/06 実際の経験を正確に把握するには
2011/12/10 知覚ポジションとは何か
2011/12/11 知覚ポジションによる問題解決
2011/12/12 知覚ポジションのエクササイズを安全に行うには

ミラーニューロン
2012/06/14 NLPのミラーリングとミラーニューロン
2012/06/15 共感のベースとなるもの
2012/06/16 呼吸を合わせること

ラポール
2013/05/02 ガムラン音楽を使ったラポールの体験

モデリング
2013/01/07 モデリングを行う際の注意点
2013/01/08 意識的モデリングと分析的モデリング
2013/01/09 分析的モデリングはNLPではありません
2013/01/10 NLPを未来に存続させるためには
2013/01/11 NLPの神髄は無意識モデリングです
2013/01/12 NLPの核心的な構成要素はモデリングです
2013/01/20 天才とは何でしょうか?
2013/01/21 私のまわりにいる天才たち
2013/01/22 私は誰にでもなれる

本


書籍「個人的な天才になるための必要条件」より

私のチャレンジを待っている無数の山々 p.3
進歩は道理をわきまえない者に依存する p.8
声明「NLPを学ぶ方々への警告」 p.10-11
神の存在は証明できるか? p.12-13
西洋人とエピステモロジー(認識論) p.15
コミュニケーションと認識論の類似点 p.16
エピステモロジー(認識論)とは何か p.16-17
水が入ったコップを見たとき p.17
戦争とそれを報道するメディアの問題 p.17
イギリス経験主義の伝統とその課題 p.18
イギリス経験論とドイツ観念論の両極とその統合 p.18-20
生命システムと付帯エネルギー(collateral energy) p.20-21
知覚的な経験が空想と真実を区別する
印象との結びつきを失った言葉の行方
言語構造の歪みを修正しバランスを取る p.23-24
西洋における心と体の分離を癒す架け橋 p.24-26
意識と無意識という二種類の注意 p.28
子どもたちの世界観とアニマシー p.29
意識と無意識に関する十分な考察 p.29-30
技術的文化と伝統的文化が接触したとき p.30
真の優美さを失った人間 p.31
心情の理と理知の理との統合 p.32
自分の内部にある回路の完全性とその切断 p.32
自己の境界線はどこにあるのか? p.32-33
自己同一化を一時的に止めること p.33-34
新しい情報は差異から生み出される p.35-36 
肉眼で真実を見ることはできるか? p.36-37
古代の文明と失われた知恵 p.37-39
自然に機能する回路全体を研究する p.39-40
適応の概念が暗示するもの p.40
言葉と統語がもつ物理的世界への影響 p.47-48
スペクトルと知覚器官 p.48-49
マサイ族の人々が車に乗ったら p.50-51
森に住む人々:熱帯雨林と垂直の世界 p.51-52
森に住む人々:喧嘩をした夫婦のはなし p.54-58
森に住む人々:共同体における社会的関係のバランス p.55-56
首尾一貫した伝統文化を生み出す無意識 p.57-58
首尾一貫した貫性のある文化と社会を区別するのは何か p.58-59
英国人と地中海文化圏の人々 p.60
伝統的な文化に備わる内なる表象 p.64
新しい情報は差異から生まれる p.66-67
マインドの最小単位は差異です p.67
伝統的な文化では… p.67
口頭伝授の伝統とその記憶体系 p.68-69
赤い悪魔から高潔な野人へ p.70
私たち自身の幸福を決定する回路の回復 p.70-71
地球で人類が滅びないためには… p.77
深い自己変容を達成させるには p.81-82
何も知らないという変性意識になる p.99-100
垂直的学習から真の知恵が生まれる p.101-102
教育が凡庸さを生み出す理由 p.103
世界からのフィードバックが真の導きとなる p.106
内なるデーモンを適切にアレンジする p.106-108
あなたの個人的な天才性を発揮する能力 p.108
個人的な天才を発揮するには p.113
マスターした規則を審美的に破る p.117
命綱を備えて世界を止める(1)世界を止めるための二つの必要条件 p.121-122
命綱を備えて世界を止める(2)見ているものはそこに存在しない p.122
命綱を備えて世界を止める(3)期待とは何でしょうか? p.122-123
命綱を備えて世界を止める(4)無意識へ旅する前に… p.123-124
命綱を備えて世界を止める(5)世界を止めたあとに見えるもの p.124-125
命綱を備えて世界を止める(6)最悪なケースを受け入れる覚悟
命綱を備えて世界を止める(7)世界を構築する中心視野と周辺視野


2015/11/08 命綱を備えて世界を止める(8)世界を止める方法論に左右される
2015/11/09 命綱を備えて世界を止める(9)子どもは言語によって固定化される
2015/11/10 命綱を備えて世界を止める(10)コンタクトレンズに映写機を装着すると…
2015/11/11 命綱を備えて世界を止める(11)意識と無意識の関係を維持するための規律と習慣
2015/11/12 命綱を備えて世界を止める(12)世界を止めるエクササイズの方法
2015/11/13 命綱を備えて世界を止める(13)あることを完全習得したことを示すサイン
2025/02/15 内なる対話を止めてスピリットを表現する p.117-118
2025/02/16 中心視野の誘惑とその目録を記述すること p.148
2025/02/17 モデリングにおける意識と無意識の関係 p.000
2025/02/18 思考はなぜパラドックス(逆説)に陥るのか? p.160
2025/02/19 意識と無意識のループの両方を見ること p.172
2025/02/20 差異を認識することができたら・・・ p.175-176
2025/02/21 動きが簡単であるかのように見せること p.181
2025/02/22 世界観を断ち切る p.186
2025/02/23 人の知覚、馬の知覚 p.192-193
2025/02/24 私たちは外界に存在するものを見ることはない p.194
2025/02/25 知識が情報になるためには p.197
2025/02/06 選択を持つ唯一の方法は…? p.216
2025/02/27 なぜ差異を受け入れないのでしょうか…? p.219-110
2025/02/28 楽園から神を追放したふたり p.221-222
2025/03/01 審美的な行為と個人的な規律のある決意 p.227


2015/10/12 求心性神経と遠心性神経について ※2015/11/11の補足記事
2011/12/24 知覚のフィルターについてー四つ葉のクローバーを見つける女性


知覚のフィルターについてー四つ葉のクローバーを見つける女性 p.376
自分の知覚ポジションから関係性を再検討する p.459-460
自己同一化すべき聖餐式の適切なモデル p.517
日本人が行うラジオ体操について p.517


書籍「風の中のささやき」より

エピステモロジー(認識論)へのお誘い p.9-10
NLPは高次の操作の認識論です p.10-11
命名機能について p.27-28
神経学的変形と言語変形の区別 p.28-31
否定の言葉が入った会話について p.34-35
西洋における物理学の目的について p.36-38
ワーキングメモリと意識の限界 p.236
多重知覚ポジションについて p.246-248


Grinder

















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記事更新日:2026/02/20