Epistemology is one branch of philosophy, where you study the nature of cognition, knowledge, or truth. The word epistemology is derived from the ancient Greek, epistēmē ‘knowledge’ and logos ‘discourse.’ Thus it can be referred to as “theory of knowledge.”

Epistemology seeks to find answers to questions such as: How can we know things properly? Is there anything that we cannot know? If so, what kind of thing is that? What does it mean to “know” after all? To understand the nature of “knowing,” epistemology also examines how sense, reason, memory, and other cognitive functions work.


認識論という言葉について

認識論は、認識・知識・真理などについて考察する哲学の一分野です。英語では epistemology 
と言いますが、その語源はギリシャ語で「知」を意味する epistēmē(エピステーメー) と「言葉/学説/理論」などを意味する logos(ロゴス)を組み合わせたものとなっています。これを文字通りに解し、知識論(theory of knowledge)と呼ばれることもあります。

認識論が取り扱う問題には、「人はどのようにして物事を正しく知り得るか?」「人間が知り得ないことがらはあるか?あるとしたら、その不可知の領域はどのような形で存在するのか?」「そもそも『知る』とはどういうことか?」などがあります。「知る」という営みについて考えるために、感覚、理性、記憶などの働きに目を向けるのも認識論の大きな特徴の一つです。

脳のシナプス












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記事更新日:2022/07/23