モデル開発者:ジョン・グリンダー博士
Grinder















無意識シグナルの確立:基本パターン
Establish a reliable involuntary signal system with the unconscious

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※ステートを整える。

1.変えたい行動を特定する

2.変えたい行動の文脈を特定する

3.内的対話を使って無意識シグナルを確立する

◎内的対話を使って自分自身の無意識にフレームを提示する。
 →内的対話を使って自分自身の無意識とコミュニケーションを取る。

◎内的対話を使って「イエス」と「ノー」のシグナルを確立する。
 →「イエス」と「ノー」のシグナル、それぞれの感覚の強化または軽減。
 →「このシグナルをコミュニケーションを取る方法として受け入れてくれますか?」

◎無意識シグナルの信頼性を確認する。
 →シグナルが不随意の反応(involuntary)か随意の反応(voluntary)かを確認する。

4.内的対話を使って無意識と直接コミュニケーションを取る

◎変えたい行動の高次の目的を達成する代替手段を生成するようにリクエストする。

5.その代替手段を備えて、該当の文脈に入り込む

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光と波の背景













NLP共同創始者ジョン・グリンダー博士認定校
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記事更新日:2022/07/13