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2020年06月

脳の使われ方をめぐる西洋人と日本人の違い

西洋人と日本人が脳でとらえる「言語、音楽、自然の音」について

◎西洋人:
 ・言語…左脳
 ・音楽、自然の音…右脳

◎日本人:
 ・言語、音楽(邦楽器)、自然の音…左脳
 ・音楽(西洋楽器)…右脳

〈これから考察したいこと〉
◎日本の邦楽器は、自然の音に近い音響が出るように工夫されていることについて
◎日本人が鈴虫を室内で飼い、その鳴き声を楽しむことについて
◎日本人が風鈴を好むことについて

風鈴













西洋人と日本人の脳の左右差と知覚や認識の差異について


脳の使われ方をめぐる西洋人と日本人の違いは、優劣を問うものではありません。知覚の「差異」を明らかにすることで、物事の捉え方や文化の違いについて、本質的な要因がどこにあるかを慎重に探るとともに、民族を超えて、相手の言葉や行動を深く理解することを目的としています。

東京医科歯科大学の名誉教授で、日本人の脳を研究した角田忠信(つのだ・ただのぶ)氏は、著書「日本語人の脳」の中で、次のような考察をしています。

「日本人は、論理、感情、自然といった観念を左脳で一緒に処理します。それとは対照的に、西洋人は、論理的は左脳、感情・自然は右脳というように、観念がそれぞれ分離しています。このことから、日本人は論理、感情、自然が一緒に融合した形で思想や文化を展開し、西洋人は論理と感情・自然を分離して思想や文化を展開しているように考えます」

虫籠

















【参考文献】
倍音 音・ことば・身体の文化誌
中村明一
春秋社
2010-11-01











Difference in how the brain is used between Westerners and Japanese.

 

About language, music, sounds of naturethat Westerners and Japanese respond to in their brains.

 

Westerners:

Languageleft brain

Music, sounds of natureright brain

 

Japanese:

Language, music (Japanese musical instruments), sounds of natureleft brain

Music (Western musical instruments)right brain

 

Interests to consider in the future

About that Japanese musical instruments are devised in order to produce sounds that are close to natural sounds

About that Japanese keep Suzumushi (Bell Cricket) indoors and enjoy their chirping.

About that Japanese love Furin (wind bell).

風鈴 

 











About the difference in the functions of the left and right brains of Westerners and Japanese, as well as the difference in perception and recognition.

 

The difference between Westerners and Japanese regarding how their brains are used is not a question of superiority or inferiority. What I'm trying to do here is, by throwing light on the “difference” between them in perception, to carefully explore where the essential factors of their perceptive and cultural differences lie, and to deeply understand the other people’s words and behaviors beyond national and ethnic differences.

 

Tadanobu Tsunoda, professor emeritus at Tokyo Medical and Dental University who has studied the brain of Japanese, makes the following observations in his book “The Brain of Japanese with Japanese as their mother language”.

 

Japanese treat ideas fields such as logic, emotion and nature together in the left brain. On the other hand, the brain of Westerners has separate ideas fields, such as the left brain for logic and the right brain for emotions and nature. From this, it seems that Japanese develop their thoughts and culture in a way that integrates logic, emotion, and nature, while Westerners develop their thoughts and culture by separationg logic from emotion and nature. 

 

References

Akikazu Nakamura, Harmonic ToneA cultural Note of Sound, Language and Body, Shunjusha, November 1, 2010.

 

Tadanobu Tsunoda, The Brain of Japanese with Japanese as their mother language: ReasonSensitivityEmotion, Science of Time and the Earth, Gensosha, April 15, 2016.

虫籠

















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記事投稿日:2022/09/14

日本人の脳と母音の認識について

脳内スイッチ機構の概念

1976年に提起した「スイッチ機構」という概念は、左右の大脳半球に分かれる手前の脳幹を中心として、左右の聴覚野と照合し、さらに、中脳網様体を含む非特殊経路や小脳を加えたシステムを想定しています。この機構は、異種感覚間の統合と感覚と運動の統合などに重要な役割を果たしていると考えられます。
(角田忠信「日本語人の脳」より)


脳の優位性と言語環境

日本人や日本語で育った外国人の脳は、母音がもっている僅かな周波数の揺らぎに対応するスイッチの特性を持っています。それとは対照的に、日本人以外の人の脳は、子音の破裂音のようなはっきりとしたFM(周波数の変調)が加わった場合に、それを言語脳の方に振り分けるスイッチの特性を持っています。このようなスイッチの特性の違いを生み出した原因については、人種や遺伝子情報といった先天的なものではなく、6歳から9歳までのあいだに持続母音を使う言語環境にあり、実際にその言語を使った人が、この日本人型のスイッチを示すようになるということです。

母音がもっている僅かな周波数の揺らぎに対応するスイッチの特性は、日本人とポリネシアの民族に見られます。ポリネシア語は、母音が「アイウエオ」の5つであり、単独の母音が有意語(意味を持った語)であり、「アア」「アイ」「アウ」「アエ」「アオ」など母音の組み合わせにも意味があります。子音が使われる場合も、子音と母音の組み合わせで使われる、という、日本語との共通点があります。

〔結論〕
◎日本語は、母音が優勢の言語である。
 ・脳における左右差の原因となっている可能性がある。

◎日本語は、子音同士の組み合わせがない。
 ・組み合わせの可能性が少なく、音声構成が単純である。
 ・同音語が多発し、それを区別するために、音響が複雑になる。

◎日本語は、常に子音と母音の組み合わせで成り立っている。
 ・短い時間のなかで音響的に非常に異なったものの変化を聞き分けなければならない。

◎母音は子音よりも音響的な幅が大きい。
 ・ことから、母音中心である日本語の言語は音響の幅が広く、子音中心である西洋の言語の音響の幅が狭い。

いろはうた













【参考文献】
倍音 音・ことば・身体の文化誌
中村 明一
春秋社
2010-11-01









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記事投稿日:2022/09/19

日本人が左脳で反応する自然界の音(実例)

こちらのブログで、次のような記事を書きました。

西洋人と日本人の聴覚優位性パターンの比較
西洋人と日本人の聴覚優位性パターンの考察
日本人が左脳で反応する自然界の音


こちらのページでは、実際にどのような音があるのかを探索します。

〈自然界にある音〉ある程度のランダム性やゆらぎを持った有機的な音

◎自然界が発する有機的な音(非整数次倍音が適度に混ざった音)
 ・小川の水の流れる音
 ・滝の水の流れる音
 ・海の波の音
 ・雨の音
 ・風の音

◎自然界が発する有機的な音(非整数次倍音が適度に混ざった音)を利用したもの
 ・たき火
 ・風鈴
 ・水琴窟
 ・下駄の音

◎人間が発する有機的な音(非整数次倍音が適度に混ざった音)
 ・非整数次倍音が混ざった声
 ・下駄で歩くときの音

◎音高が揺らいでいる音
 ・
 ・

◎協和性がわずかに崩れた音
 ・
 ・
七輪
















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記事投稿日:2022/09/09

日本人が左脳で反応する自然界の音

こちらのブログで、次のような記事を書きました。

西洋人と日本人の聴覚優位性パターンの比較
西洋人と日本人の聴覚優位性パターンの考察

さて、日本人が言語と同じ左脳で反応する「自然界の音」とはどのようなものがあるでしょうか。尺八奏者の中村明一氏は、2010年に出版した著書『倍音 音・ことば・身体の文化誌』の中で、次のような音をあげています。

〈自然界にある音〉
◎ある程度のランダム性やゆらぎを持った有機的な音。
 ・自然界が発する有機的な音(非整数次倍音が適度に混ざった音)
 ・人間が発する有機的な音(非整数次倍音が適度に混ざった音)
 ・音高が揺らいでいる音
 ・協和性がわずかに崩れた音

中村氏は、「日本人は、非整数次倍音を含んだものは左脳、整数次倍音は右脳で捉えているとも言い換えられる」と述べています。

木













【参考文献】
倍音 音・ことば・身体の文化誌
中村明一
春秋社
2010-11-01









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ニューコードNLPスクール
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記事投稿日:2022/09/17

西洋人と日本人の聴覚優位性パターンの考察

西洋人は子音を左脳、母音を右脳で反応している

西洋人の場合、子音を含む音節には左脳で反応しています。つまり、言語やそれに似た音を聞いたときは左脳で反応し、それら以外はすべて右脳で反応します。ここで注目したいのは、西洋人は、母音や持続母音には右脳で反応するということです。考えてみると、西洋の言語は子音を多く含む音節で構成されています。このため、西洋人の場合、母音や持続母音だけでは言語として認識されないことがわかります。

※赤字:母音
※青字:子音

・lemon[lemən

・dog[dɔ'ːg | dɔ'g

・why[hwai | wai

・start[stɑ'ːrt

・movement[muːvmənt

・chrysanthemum[krisǽəməm

英会話スクール














日本人は自然界の音を左脳、人工的な音を右脳で反応している

日本人の場合、西洋楽器音、機械音、雑音には右脳で、それら以外にはすべて左脳で反応します。

A:かなり濁った雑音(右脳で処理している)
・飛行機のエンジンの音
・都会の雑踏の音
・建築現場の音
・電車の音や踏切警報機の音

B:まったく濁りのない無機質な音(右脳で処理している)
・時報を知らせる電子音
・ノイズをカットした電子楽器の音(シンセサイザーなど)

Aの「かなり濁った音」とBの「まったく濁りのない音」は極端ですが、自然界にはない「人工的な音」という意味では共通しています。まとめると、日本人は、人工的な音に右脳で反応し、自然界にある音に左脳で反応しているのです。

日本人が左脳で反応する「自然界にある音」については、また別の記事で具体的に考察したいと思います。

踏切













【参考文献】
倍音 音・ことば・身体の文化誌
中村明一(なかむら あきかず)
春秋社
2010-11-01





日本語人の脳: 理性・感性・情動、時間と大地の科学
角田忠信(つのだ ただのぶ)
言叢社
2016-04-15




Consideration of auditory dominance patterns between Westerners and Japanese

 

Westerners respond to consonants in the left brain and vowels in the right brain.

 

In case of Westerners, they respond to syllables containing consonants in the left brain. In other words, when they hear language or similar sounds, they respond them in the left brain, and every other sound in the right brain. What we should like to note here, is that Westerners respond to vowels and sustained vowels in the right brain. When we think about Western languages, they are made up of syllables with lots of consonants. For this reason, in the case of Westerners, it is understood that vowels and durative vowels alone are not recognized as language. 


Red mark : vowel

Blue mark : consonant

lemon[lemən

・dog[dɔ'ːg | dɔ'g

・why[hwai | wai

・start[stɑ'ːrt

・movement[muːvmənt

・chrysanthemum[krisǽəməm
 英会話スクール

 











Japanese people respond to natural sounds in the left brain, and artificial sounds in the right brain.

 

In the case of Japanese people, they respond to Western musical instrument sounds, mechanical sounds, and noise in the right brain, and every other sound in the left brain.

 

A. Pretty turbid sounds(These sounds are treated in the right brain.)

The sound of airplane engine

The noise of the hustle and bustle of the city

The noise of construction site

The sound of train and crossing signal
 

B.   Inorganic sounds with no turbidity (These sounds are treated in the right brain.)

The electronic sound to inform the time signal

The sound of noise-cut electronic instrument (synthesizers, etc.)

 

Although A’s “Pretty turbid sounds” and B’s “Sounds with no turbidity", seem completely unrelated, they are common in the sense that they are "artificial sounds" that do not exist in the natural world. In summary, the Japanese people respond to artificial sounds in the right brain, and natural sounds in the left brain. 


About the “sounds in the natural world” that Japanese people respond to in left brain, I would like to consider specifically in another text.

 

References

Akikazu Nakamura, Harmonic ToneSoundLanguageNote of Bodily Culture, Shunjusha, November 1, 2010.

 

Tadanobu Tsunoda, The Brain of Japanese with Japanese as their mother language: ReasonSensitivityEmotion, Science of Time and the Earth, Gensosha, April 15, 2016.


踏切












NLP共同創始者ジョン・グリンダー博士認定校
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記事投稿日:2022/09/09

西洋人と日本人の聴覚優位性パターンの比較

人間の脳は一般的に、左脳が言語を司り、右脳が音楽や空間の認識などを行う、と言われてきました。ところが、西洋人と日本人では、音の種類により、反応する部位が異なることがわかりました。西洋人と日本人の聴覚優位性パターンの比較について、当時、東京医科歯科大学の教授であった角田忠信(つのだ ただのぶ)氏が1978年に出版した著書『日本人の脳』でまとめたものを下記に引用いたします。


西洋人の聴覚優位性パターンの比較

西洋人は、子音を含む音節は左脳で反応しています。つまり、言語やそれに似た音を聞いたときは左脳で反応し、それら以外はすべて右脳で反応します。右脳で反応する音の例として、西洋楽器音、人間の感情音(泣く、笑う、嘆く、甘えるなど)、持続母音、動物の鳴き声、自然音、雑音などがあります。邦楽器音を聞いたときも右脳で反応します。簡潔に言えば、西洋人の場合、言語は左脳、それ以外は右脳で処理されています。

[左半球]
ー言語音
ー子音を含む音節(CV, CVC)
ー計算

[右半球]
ー音楽
ー西洋楽器音
ー機械音
ー雑音
ー母音、持続母音
ーハミング
ー人間の感情音(泣き声、笑い声、呻き声、嘆き声、甘え声など)
ー動物の鳴き声(動物の鳴き声、鳥のさえずり、虫の音など)
ー自然音(小川のせせらぎ、雨、風、波の音など)
ー邦楽器音
西洋人











日本人の聴覚優位性パターンの比較

日本人は、西洋楽器音、機械音、雑音が右脳で反応し、それら以外はすべて左脳で反応します。人間の感情音(泣く、笑う、嘆く、甘えるなど)や邦楽器音を聞いたときも反応しているのは左脳です。つまり、それらを言語と同じように処理していることがわかります。簡潔に言えば、日本人の場合、言語や邦楽器音を含む自然界にある音はすべて左脳で反応し、人工的な音は右脳で反応する、と理解できます。これは西洋人とは対照的であるように思われます。

[左半球]
ー言語音
ー子音
ー母音、持続母音
ーハミング
ー人間の感情音(泣き声、笑い声、呻き声、嘆き声、甘え声など)
ー動物の鳴き声(動物の鳴き声、鳥のさえずり、虫の音など)
ー自然音(小川のせせらぎ、雨、風、波の音など)
ー邦楽器音
ー計算

[右半球]
ー音楽
ー西洋楽器音
ー機械音
ー雑音

日本人女性












【参考文献】
日本人の脳―脳の働きと東西の文化
角田忠信(つのだ ただのぶ)
大修館書店
1978-01-01



日本語人の脳: 理性・感性・情動、時間と大地の科学
角田忠信(つのだ ただのぶ)
言叢社
2016-04-15




Comparison of auditory dominance patterns between Westerners and Japanese

 

About the human brain, it is generally said that the left brain takes charge of language and the right brain recognizes music and space, etc. However, it was clarified that, between Japanese and Westerners, the parts of brain that responds differs depending on the type of sound. About this auditory dominance patterns between Westerners and Japanese, I would like to cite below the theory of book, “The Japanese Brain” published in 1978 by Tadanobu Tsunoda, a professor at Tokyo Medical and Dental University.

 

 

Comparison of auditory dominance patterns in Westerners

 

Westerners respond to syllables containing consonants in the left brain. When they hear language or similar sounds, their left brain responds to them, and the right brain responds to every other sound. Examples of sounds that respond to the right brain include Western musical instruments, human emotional sounds (crying, laughing, lamenting, spoiling, etc.), durative vowels, animal cries, natural sounds and noises, etc. Even when listening to traditional Japanese instruments, the right brain responds to them. Concisely to say, in the case of Westerners, language is treated in the left brain, and every other sound is treated in the right brain.

 

[Left hemisphere (brain)]

Language sounds

Syllables including consonant (CV (Consonant+Vowel), CVC)

Calculation

 

[Right hemisphere (brain)]

Music

Western musical instrument sounds

Mechanical sounds

Noise

Vowels, durative vowels

Humming

Human emotional sounds (crying, laughing, moaning, lamenting, sweetening, etc.)

Animal’s Crying (animal’s crying, bird’s songs, insects’ chirping, etc.)

Natural sounds (sounds of stream, rain, wind, waves, etc.)

Japanese musical instrument sounds
西洋人

 








 

Comparison of auditory dominance patterns in Japanese people

 

Japanese people respond to sounds of Western musical instruments, mechanical sounds and noises in the right brain, and every other sound in the left brain. When Japanese people hear human’s emotional sounds (crying, laughing, lamenting, spoiling, etc.) and the sounds of traditional Japanese musical instruments, it is the left brain that responds to them. In other words, they are treated like language in the left brain. What is understood based on this, is that Japanese people respond to all sounds in the natural world, even if they are language or sounds of Japanese musical instruments, in the left brain, and artificial sounds in the right brain. This seems in contrast to Westerners very much. 

 

[Left hemisphere (brain)]

Language sounds

Consonant

Vowels, durative vowels

Humming

Human emotional sounds (crying, laughing, moaning, lamenting, sweetening, etc.)

Animal sounds (animal sounds, bird songs, insect sounds, etc.)

Natural sounds (sound of stream, rain, wind, waves, etc.)

Japanese instrument sounds

Calculation

 

[Right hemisphere (brain)]

Music

Western musical instrument sounds

Mechanical sounds

Noise

日本人女性

 

 









[References]

Tadanobu Tsunoda, The Brain of JapaneseThe function of brain, and Eastern and Western Cultures, Taishukanshoten, January 1, 1978

 

Tadanobu Tsunoda, The Brain of Japanese with Japanese as their mother language: ReasonSensitivityEmotion, Science of Time and the Earth, Gensosha, April 15, 2016



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